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「雑然」の元凶=書類

我が家のリビングを見直して、気づいたことがいくつか…。

郵便物、書類が机に置かれて、それが原因で、
何かしら次の書類や封筒や紙が重なってゆくのだと…。
類は類を呼ぶってことね。

家庭の書類の分類について、整理収納の基準を考えてみた。

そもそも家庭の書類関係に取っておかなくてはいけないものってどのくらいあるのだろう?
公共料金支払明細書には○年保管してくださいと明記されている。

ガス・電気⇒2 年
医療費・リフォーム工事費⇒ 3年
国税・地方税・水道料金・家賃⇒5年
国民年金保険料⇒老齢年金をもらうまで保存

医療費控除に使うようなら確定申告まで保管して、税務署に提出して終わり。
リフォーム工事費支払明細書も同じ理由からか…?
税金や地方税は会社で支払ってくれるので、給与明細を保管すれば善し。
年金は前例があるので、やはり給与明細を保管すべきだと思う。

あとは、水道やガス電気などの明細書は特に必要ないのではないかと、個人的見解。

30年で一度もそんなトラブルなかったし、銀行引き落としにしているから、
通帳に明記されているから、何かあっても証明は出来るのではないかな。

確認して、家計簿を付けているなら記入して、シュレッダーでガーッ。

我が家の問題は、その流れが滞っていること。。。ですね!!

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